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レジェンド鈴木が日々感じたことを綴るブログ。書評、エッセイ、ポエムも書いてます。

2016年商業施設オープン予定カレンダー(2016.9.25更新・全国版)

【期間限定】「2017〜2022年版・商業施設オープン予定カレンダー(最新版)」資料用PDFデータ無料配布キャンペーン実施中!くわしくはコチラ

Real iDは商業施設むけのO2O、オムニチャネルといったサービスに特化しております。という事で2014年版2015年版に引き続き、な、なんと!「2016年商業施設オープン予定カレンダー(全国版)」をご用意しました。気になった方は今すぐブックマークしてくださいね。適宜更新して参りますので更新が気になる方はニュースレター登録FacebookTwitterのフォローがオススメですよ!

※商業施設オープン予定カレンダーは月3回の弊社独自調査により、情報を常に更新しています。更新履歴はコチラ



comand_f.pngお探し商業施設はブラウザのページ内検索機能を使ってね。ショートカットキーは「Control + F」(Windows)、「Command + F」(Mac)で、IE/Firefox/Chrom共通ですよ。スマホの方はブラウザのメニューから「検索」できますよ。

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お探しのエリアをクリックして下さい

<北海道>

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【施設名】神戸物産森町大型ショッピングセンター

【オープン予定】2016年4月

【計画地】北海道茅部郡森町

【開発者】神戸物産

【面積】1万2000平方メートル

観光果樹園はハウスに温泉熱を引き込み、サクランボやブルーベリーなどの収穫体験を通年で行えるようにするという。すでに約1万本の苗を植えており、開園に向けた準備を進めている。同社によると、近隣に全国的に有名な観光地・大沼があることなどから、観光需要を見込んで進出を計画。従業員について「200?300人ほどの新規雇用につながるのでは」としている。地元客はもちろん、観光客を呼び込むことで、地域の交流人口拡大にもつながることが見込まれる。



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【施設名】(仮称)イオン室蘭
【オープン予定】2016年春
【計画地】北海道室蘭市
【開発者】イオン北海道(株)
【面積】2万1000平方メートル
室蘭市東町の商業施設、イオン室蘭店が2016年(平成28年)春をめどに、寿町の旧東中学校跡地に移転する計画が進んでいる。売り場面積は現行店舗の2倍、新店舗のテナント数は現行の12店舗から5倍程度の50-60店舗になる見通し。災害時の避難者収容人数は、施設全体でおよそ5千人を想定している。



<岩手>

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【施設名】(仮称)キャッセン大船渡ショッピングセンター
【オープン予定】2016年4月
【計画地】岩手県大船渡
【開発者】神戸物産
【面積】3万4400平方メートル
大船渡市のスーパーマーケット・マイヤ(米谷春夫社長)、DCMホーマック(札幌市)など4社は、市が同市大船渡町のJR大船渡駅周辺で進める津波復興拠点整備事業(10・4ヘクタール)区域内に「(仮称)大船渡再開発ショッピングセンター」を整備する。スーパーやホームセンターなどで構成し、10月に着工。来年6月までに全店舗のオープンを目指す。東日本大震災からの再生を目指す中心市街地の集客の要として期待がかかる。 4社は、マイヤ、ホーマック大和リース大阪市)、クリーニングのシメアゲ(大船渡市)



<宮城>

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【施設名】ヨドバシカメラ仙台第一ビル
【オープン予定】2016年3月
【計画地】仙台市宮城野区
【開発者】(株)ヨドバシカメラ
【面積】2万平方メートル
計画などによると、12年4月まで「マルチメディア仙台」だった旧店舗は14年度中に解体し、第1ビルの基本・実施設計に入る。環境影響評価(アセスメント)の手続きも進めており、仙台市に12日、環境影響評価方法書を提出した。15年4月の着工、16年3月のオープンを目指している。



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【施設名】ヨークタウン登米中田

【オープン予定】2016年4月

【計画地】宮城県登米市

【開発者】(株)ヨークベニマル

【面積】8,068平方メートル


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【施設名】エスパル仙台
【オープン予定】2016年3月18日
【計画地】宮城県仙台市
【開発者】仙台ターミナルビル株式会社
【面積】約10,300平方メートル
2016年3月、仙台ターミナルビル(株)は、仙台駅東口に「エスパル仙台」の新館を開業する。「エスパル仙台」の新館では、東北初出店の店舗等、これまでにない多彩な店舗構成とすることで、より幅広いお客さまにご利用いただける東北の顔となる商業施設をめざします。



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【施設名】仙台パルコ新館
【オープン予定】2016年夏
【計画地】仙台市青葉区
【開発者】(株)パルコ
【面積】約10,000平方メートル
新館は市内2カ所目の店舗。商業施設イービーンズ北側約3600平方メートルの敷地に地下2階、地上10階の建物を整備している。延べ床面積は約2万4000平方メートルで、1?5階は衣料品、雑貨などを扱うテナントが入る。6-9階には複合型映画館が開業する。地下1、2階は駐輪場や自動二輪車置き場、月決め駐車場、荷さばきスペースなどを設ける計画。来客用の駐車場は西へ約200メートルの既存駐車場と提携する。具体的な開設日や入居テナントは未定。同社広報IR室は「工事の進み具合を見守りながら、どういったテナントがいいかなどを検討したい」と説明する。


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【施設名】セルパテラス
【オープン予定】2016年秋
【計画地】宮城県仙台市
【開発者】住友商事 
【面積】約5,000平方メートル
「セルバテラス」は、仙台市営地下鉄南北線「泉中央」駅の目の前、タクシープール、バスロータリーに隣接した交通利便性の高い立地に開業します。「泉中央」駅前には、このほかにも1999年に開業した「セルバ」(所有:住友商事、運営:住商アーバン開発)、2013年にイトーヨーカドーから大規模改装した東北初の「アリオ」(所有:住友商事・泉都企画、運営:(株)イトーヨーカ堂)があり、2014年には両施設を空中階の連絡通路で連結し、回遊性を増すなど、住友商事グループとして泉中央駅前街区の発展している。



<福島>


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【施設名】(仮称)イオンモール小名浜

【オープン予定】2016年下期

【計画地】福島県いわき市

【開発者】イオンモール(株)

【面積】約60,000平方メートル

建設地は小名浜港後背地で、震災復興土地区画整理事業進行中の都市センターゾーンの一角。同ゾーンはおよそ6ヘクタールの敷地で、公共施設や交通ターミナルの設置も計画されているスペース。





<群馬>

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【施設名】(仮称)イオンモール高崎駅
【オープン予定】2016年春
【計画地】 群馬県高崎市八島町
【開発者】イオンモール株式会社
【面積】45000平方メートル
本商業施設は、「高崎ビブレ」の敷地を拡大して建替えることにより、郊外型モールの「イオンモール高崎」とはコンセプトの異なる多層型商業施設を創造、駅前立地ならではの「高崎市の顔」となる施設をめざすとしている。




<東京>

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【施設名】Dプロジェクト有明
【オープン予定】2016年1月
【計画地】東京都江東区
【開発者】大和ハウス工業
【面積】36,309平方メートル
大和ハウス工業株式会社は株式会社ファーストリテイリングとともに、東京都江東区有明1丁目に、ファーストリテイリング専用物流倉庫を建設する。また、両社共同出資による物流事業会社を設立し、お客様の多様なニーズに対応できる多機能物流拠点を中心とした新たな物流スキームの構築をサポートする。



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【施設名】イオンモール八王子インター北SC
【オープン予定】2016年3月
【計画地】東京都八王子市
【開発者】八王子インター北地区周辺まちづくり合同会社
【面積】5万平方メートル
建設地は、組合施行による「八王子インター北土地区画整理事業」(約15・4ヘクタール)が行われている地区の一部(八王子市左入町と滝山町1の1、敷地面積9万4300平方メートル)。敷地を南北の街区に分け、北街区に店舗や映画館、アミューズメント施設などが入る商業棟(5階建て延べ9万2800平方メートル)、南街区にサービス施設などが入る別棟(平屋約1200平方メートル)を建設する。


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【施設名】GEMS大門

【オープン予定】2016年3月7日

【計画地】東京都港区

【開発者】野村不動産(株)

【面積】1,400平方メートル

「GEMS大門」は大門駅徒歩1分、浜松町駅徒歩5分に位置し、周辺には一部上場企業の本社ビルを始めとする大規模ビルが集積するなどオフィスワーカーの飲食ニーズが高いエリアとなっている。

東京タワー、増上寺、芝公園浜離宮恩賜公園などの観光名所や、大型ホテルを始めとするウェディング施設も多数点在し、観光客や結婚式の二次会ニーズも見込まれる。出店地は1000年の歴史を誇る芝大神宮の参道沿いにある。
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【施設名】フォレセーヌ赤坂檜坂
【オープン予定】2016年3月
【計画地】東京都港区
【開発者】森トラスト
【面積】2,645.20平方メートル
本計画地は、赤坂・六本木エリアの中心、江戸時代より紀伊徳川家や毛利家をはじめとする大名が屋敷を構えた格式高い土地の歴史と、周辺大使館や関連施設などによって育まれた国際性を 兼ね備えた、都心の一等地に位置する。

詳細ページはこちら


【施設名】六本木三丁目東地区再開発事業
【オープン予定】2016年3月
【計画地】東京都港区
【開発者】住友不動産
【面積】約20万平方メートル
本事業は、東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅に隣接した約 2.7ha の広大な区域に、高さ約 249m の業務棟(40階)、住宅棟(27階)、商業棟(3階)の 3つの施設で構成される大規模複合開発で、 延床面積約 20万平方メートル(約 6万坪)を誇る住友不動産のフラッグシッププロジェクト。



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【施設名】NEWoMan

【オープン予定】2016年3月25日

【計画地】東京都渋谷区

【開発者】(株)ルミネ

【面積】7,600平方メートル

株式会社ルミネ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:新井良亮)は、2016 年春に、JR 新宿駅新南口に商業 施設「NEWoMan」(ニュウマン)を開業いたします。当社は「NEWoMan」を「街とともに成長していく事業」と位置付け、東 京がかつてない賑わいを見せる 2020 年とその後を見据え、新しい東京の街づくりに貢献する新事業に挑戦していきます。 なお、「NEWoMan」は、既存のルミネ各館とは全く異なる新しいコンセプトで開発され、本施設だけでなく JR 新宿駅や周辺 地域と一体となって、新宿に新しい価値を提案するものです。

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【施設名】東急プラザ銀座
【オープン予定】2016年3月31日
【計画地】東京都中央区銀座
【開発者】東急不動産
【面積】3,766.73平方メートル
「東急プラザ銀座」は「Creative Japan世界は、ここから、おもしろくなる。」がコンセプト。開業する場所は、銀座・数寄屋橋交差点の一角だ。晴海通り・西銀座通り(外堀通り)・みゆき通り・数寄屋通りに囲まれており、東京メトロ銀座駅と地下コンコースで直結する。



atre_nishi.jpg【施設名】アトレ恵比寿西館
【オープン予定】2016年4月
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】(株)クレディセゾン、(株)アトレ
【面積】4,084平方メートル
アトレ恵比寿」は1997年開業。今回オープンする「アトレ恵比寿西館」は地下1階、地上8階の9フロアで展開する。地下1階にはスーパーマーケット「ザ・ガーデン自由が丘」、1階にはハンバーガーレストラン「SHAKE SHACK」、生花店「les mille feuilles de liberte」、カフェ「猿田彦珈琲」、銀行ATM4店を配置。



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【施設名】nonowa国立west

【オープン予定】2016年4月24日

【計画地】東京都国立市

【開発者】(株)JR中央ラインモール

【面積】1,600平方メートル

nonowa 国立は、昨年 4 月に EAST として雑貨を中心としたライフス タイルゾーンを開業いたしましたが、今回、WEST として新たにフードゾーンが誕生いたします。専門性・利便性の高い食 料品売場「nonowa MARCHE」、中央線初出店となるフランスのベーカリーカフェ「ブリオッシュ ドーレ」、地元洋菓子 店「レ・アントルメ国立」など 25 店舗が新たに仲間に加わります。また、あわせて回遊歩行空間「ののみち」を整備する 事で、高架下エリア・周辺地域への回遊性の向上を図ります。


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【施設名】(仮称)新宿駅新南口ビル
【オープン予定】2016年春(予定)
【計画地】東京都渋谷区
【開発者】JR東日本
【面積】17,860.96平方メートル
JR東日本(渋谷区)と国土交通省、東京都、新宿区が協力して整備を進めている、国道20号線甲州街道)に面したJR新宿駅南口の「新宿駅新南口ビル(仮称)」と「新宿交通結節点」。2016年春の完成を予定しており、徐々に"駅前空間"としての姿を現し始めている。




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【施設名】東京ガーデンテラス
【オープン予定】2016年7月27日
【計画地】東京都千代田区
【開発者】(株)西武ホールディングス
【面積】約30,400平方メートル
グランドプリンスホテル赤坂の跡地の再開発で、東京都の指定有形文化財である旧李王家東京邸(旧グランドプリンスホテル赤坂旧館)を保存して、「豊な自然と歴史に抱かれた国際色豊な街」にふさわしい街づくりをコンセプトに、ホテル「ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町(The Prince Gallery TOKYO KIOICHO)」、オフィス、商業施設からなる「ホテル・オフィス棟」と、全室賃貸マンションの「住宅棟」の2棟で構成されている複合型施設である。



【施設名】銀座六丁目10地区再開発事業
【オープン予定】2016年8月
【計画地】東京都中央区
【開発者】森ビル
【面積】約147,600平方メートル
東京を代表する国際的な商業・観光拠点となるべく、当プロジェクトは、約50,000平方メートル(約15,000坪)の商業施設や、大規模な床面積をもつ業務施設、文化・交流施設などから構成され、銀座エリア最大級となる大規模複合施設を計画しています。 屋上庭園や観光バス等による来街者を迎え入れる施設の導入、安全で快適な歩行者ネットワークの強化・拡充、さらに、非常用発電や防災用備蓄倉庫等も整備し、地域に開かれた場所として、来街者の利便性と快適性を高めるとともに、災害時の地域全体の防災機能の向上も図ります。

詳細ページはこちら



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【施設名】トライセブン ロッポンギ(TRI-SEVEN ROPPONGI) 【オープン予定】2016年9月16日 【計画地】東京都港区 【開発者】ペンブローク リアルエステート ジャパン、エルエルシー 【面積】約9,500平方メートル TRI=SEVEN ROPPONGIはペンブロークが日本で手掛ける4件目の開発プロジェクトであり、初の商業施設併設型オフィスビルです。フレキシブルなオフィススペースを提供するこのプレミアムビルは、国際的なサステナビリティ基準に基づいて建設されています。




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【施設名】GINZA PLACE

【オープン予定】2016年9月24日

【計画地】:東京都中央区

【開発者】サッポロ不動産、つゞれ屋

銀座プレイスは、サッポロホールディングスグループである「サッポロ不動産開発株式会社」と「株式会社つゞれ屋」との共同再開発事業。立地的には、商業都市である銀座の中央部に位置する、人通りの多い銀座中央通りと晴海通りの交差点に面する好立地である。この土地は、1911年(明治44年)に、大日本麦酒(1949年にサッポロビールアサヒビールに分割された)の所有となり、「カフェー・ライオン」を開業した、企業によって歴史ある場所である。


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【施設名】Okura House
【オープン予定】2016年10月1日
【計画地】東京都中央区 
【開発者】中央建物株式会社
【面積】633.34平方メートル
本施設は四つ角にラグジュアリーブランドの路面店が並ぶ銀座二丁目 のプラチナコーナーに立地しており、2016年10月1日(土) グランド オープンすることに決定しました。 ビルオーナーである中央建物(株)は、大倉財閥の中心企業の1つで、 新「大倉本館」は、多くの商業施設が入居するビルとして生まれ変わり、 商業施設名として「Okura House」と称することにいたしました。


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【施設名】京橋エドグラン
【オープン予定】2016年10月
【計画地】東京都中央区
【開発者】東京建物/野村不動産
【面積】113,553.53平方メートル
本事業は、東京メトロ銀座線京橋駅直結、JR東京駅から徒歩5分という交通利便性の高い立地に、超高層のオフィスビルとしては希少性が高い免震構造(中間層免震)を採用した最新鋭の大型開発計画となります。 尚、竣工は2016年10月の予定。 本事業は、東京メトロ銀座線京橋駅と直結する約1ヘクタールの区域において、事務所、店舗、公益施設などから構成される再開発プロジェクト。

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【施設名】豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発ビル
【オープン予定】2016年度
【計画地】東京都江東区
【開発者】三井不動産(株)
【面積】未定
三井不動産が東京都江東区豊洲2丁目に地上31階・高さ約180mのオフィスを主体とした超高層ビルを建設します。 建設場所は東京メトロ豊洲駅」や、ゆりかもめ豊洲駅」に隣接する地区です。 下記の3棟が接続する形で建設される。



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【施設名】(仮称)紀尾井町計画
【オープン予定】2016年以降
【計画地】東京都千代田区
【開発者】(株)西武ホールディングス
【面積】30,400平方メートル
本事業地を含む周辺は、弁慶濠や清水谷公園などの緑が数多く残り、江戸時代以降の歴史性を有する一方で、赤坂見附駅永田町駅に近接し地下鉄5路線が利用可能な利便性の高い希少な地域。その利便性をさらに高め、また当該地域の活性化に貢献するためにも、みどりと歴史に抱かれた「国際色豊かな複合市街地」を目指す。


【施設名】赤坂ツインタワー本館・東館改装
【オープン予定】2016年以降
【計画地】東京都港区
【開発者】森トラスト
【面積】11,866.50平方メートル
森トラストは、東京都港区のホテル「虎ノ門パストラル」の解体工事に年末から年明けにかけて着手する。跡地には、容積率の緩和を受けてオフィス棟と住宅棟のツインタワーを建設したい考え。行政との協議が整い次第、早ければ11年春ごろ本体着工する見通しだ。一方、同社は、検討していた赤坂ツインタワー本館・東館の建て替えについて、事業着手を5年間延期する。景気後退を受け、建て替えるよりも当面は現在の賃料収入を得ていた方が経営上のメリットが大きいと判断した。


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<神奈川>

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【施設名】MARINE&WALK YOKOHAMA

【オープン予定】2016年3月4日

【計画地】神奈川県横浜市

【開発者】三菱商事都市開発(株)

【面積】8,346平方メートル

横浜初出店13店舗、関東初出店1店舗、新業態6店舗を含む24店舗の中には、アメリカ西海岸を代表するラ イフスタイル複合セレクトショップ「Fred Segal」の日本旗艦店や、横浜初出店の店舗として、H&Mグループの ハイファッションブランド「COS」、ニューヨーク発祥ブランド「Steven Alan」、原宿にてスタートしたメンズブランド 「NEIGHBORHOOD」、恵比寿で人気のレストランビストロシロが進化した新業態「シロノシー」など、エリア初・新業態の店舗が揃います。


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【施設名】川崎富士見プロジェクト
【オープン予定】2016年春
【計画地】神奈川県川崎市川崎区富士見
【開発者】 株式会社よみうりランド
【面積】約30,264平方メートル
本プロジェクトは、「川崎競馬場3号スタンド」を解体し、新社よみうりランドよりプロジェクトマネジメント業務を受託し、商業施設の計画を行い、建物完成後は建物を一括で借り上げ、商業施設を運営。




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【施設名】リドレ横須賀

【オープン予定】2016年4月3日

【計画地】神奈川県横須賀市

【開発者】(株)横須賀不動産

【面積】4,855平方メートル
市内中心地の新たなランドマーク「ザ・タワー横須賀中央」。高さは、三浦半島一を誇る143m。設計デザインのコンセプトは「灯台」だという。地下1・2階は駐車場、1?4階は商業施設ゾーンで、「LIDRE(リドレ)」と名付けられた。1階には、証券会社・コンビニエンスストア調剤薬局、2階に整形外科、3階には眼科など医療機関が開業する予定で、4階も医療フロア(横須賀タワークリニック)の計画が進んでいる。
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【施設名】逗子一丁目計画
【オープン予定】2016年9月
【計画地】神奈川県逗子市
【開発者】菊池地所株式会社
【面積】約4827平方メートル
計 画は、現在の菊池ビル(A敷地)を解体し、高さ23.9m、地下1階・地上6階・塔屋1階で、店舗、事務所、駐車場50台の他、市が設置する療育教育総合 センターが予定されています。現在の駐車場(B敷地)は、高さ19.77m、地下1階・地上3階・塔屋1階、店舗・駐車場77台が予定されています。工事 期間は、平成25年1月平成28年12月末(予定)、B敷地から工事が予定されています。

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【施設名】ららぽーと湘南平
【オープン予定】2016年10月6日
【計画地】神奈川県平塚市
【開発者】三井住友建設株式会社
【面積】約81,300
「三井ショッピングパーク ららぽーと湘南平塚」は、JR東海道本線「平塚」駅から徒歩圏にあり、国道1号・129号などの主要幹線道路に近接しています。周辺には平塚市役所や平塚市美術館、平塚市総合公園など公共施設が多数あり、人が多く集まる街の中核エリアに位置しています。当施設は、快適で居心地が良いデザイン空間に、『湘南ベルマーレ』や 『日産自動車』とのコラボレーション店舗や、地元の名店、高感度ファッションから話題の飲食店等、多彩なラインナップの246店舗を集結させます。



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【施設名】イオンモールカレスト座間跡地

【オープン予定】2016年秋

【計画地】神奈川県座間市

【開発者】イオンモール(株)

【面積】延べ16万平方メートル

計画地は座間市広野台2丁目。カレスト座間は日産自動車が新車・中古車・部品などを販売する日本初のオートモールとして開業した。12年10月に日産が座間市に「広野台二丁目地区地区計画」の都市計画提案を行い、13年5月31日に都市計画決定した。




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【施設名】京急川崎駅ビル開発計画 【オープン予定】2016年 【計画地】神奈川県川崎市 【開発者】京浜急行電鉄株式会社 【面積】9,000平方メートル 京浜急行電鉄株式会社では,羽田空港や都心への好アクセスで,近年,多くの再開発とともに大きな発展を遂げている川崎エリアの中心部に位置する京急川崎駅において,新たな駅ビルの建設を行う。新たに建設する駅ビルは,大師線ホーム上空に人工地盤を設置し,駅中央口改札直結の利便性を活かした商業施設を一体的に展開することで,駅を利用される皆様に"便利でちょっといい暮らし"の提供を目指す。



<千葉>


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【施設名】(仮称)イオンタウンユーカリが丘
【オープン予定】2016年4月1日
【計画地】千葉県佐倉市
【開発者】イオンタウン
【面積】3.9万 平方メートル
出店予定地は、佐倉市西ユーカリが丘7-3-14他のユーカリが丘線地区センター駅近接で敷地面積は6万平方メートル。同SCがオープンすると京成線沿線では最大規模となる見通し。

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【施設名】ゆめまち習志野台モール 【オープン予定】2016年5月 【計画地】千葉県船橋市 【開発者】旭建設株式会社 【面積】16,730.95平方メートル  「ゆめまち習志野台モール」は、船橋市北東部の中心で商業施設をはじめ教育機関や陸上自衛隊など、 多種多様な施設が集まるエリアに建設予定であり、生活の利便性向上はもちろん新たなファッションや文化の発信地としてもさらなる賑わいが期待されています。地上2階(一部1階建)からなる本施設には、関東を中心に展開するスーパーマーケット「ロピア」、家電量販店の「ノジマ」を核とし、ドラッグストアの「セイムス」をはじめ、ファミリーレストラン、アパレルや100円ショップなどの商業施設、美容室、クリニックやクリーニングといったサービス施設を加えた全12店舗がオープンします。


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【施設名】アクロスプラ千葉ニュータウン西
【オープン予定】2016年5月
【計画地】:千葉県白井市
【開発者】株式会社ヤオコー
【面積】3,850平方メートル







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【施設名】SEVENPARK ARIO KASHIWA
【オープン予定】2016 年春
【計画地】千葉県柏市
【面積】約130,000平方メートル
『セブンパーク アリオ柏』は、アリオとして全国で 18 店目(千葉県内で 3 店舗目)、イト ーヨーカドーとしては全国で 186 店舗目(千葉県内で 22 店舗目)の出店となり、これまでの アリオをさらに進化?深化させた商業施設となります。「SEVEN PARK」に冠した"PARK"の名称 にふさわしく、地域のお客様がここに集い、暮らしのすぐそばで楽しさ?快適さを共有できる 場所となることを1つのテーマとして掲げています。




<静岡>


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【施設名】ラスカ熱海 【オープン予定】2016年11月25日 【計画地】静岡県熱海市 【開発者】東日本旅客鉄道株式会社湘南ステーションビル株式会社

【面積】約6,400平方メートル ラスカ熱海は、観光のお客さまと地元のお客さまにとって便利で魅?溢れる観光地の駅ビルとして、 合計36店舗がオープンします。駅ビルの開業に合わせて熱海駅構内美化工事を実施しております。各ホームへの待合室整備 (2015年度実施済み)や改札内コンコースの環境整備、構内店舗のリニューアルなどを通じて、 駅をご利用になるお客さまの利便性向上を図ります。



<福井>

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【施設名】ハピリン(福井駅西口再開発ビル) 【オープン予定】2016年4月28日 【計画地】福井県福井市 【開発者】福井駅西口中央地区市街地再開発組合 【面積】55,550平方メートル JR福井駅西口再開発ビル「ハピリン」が、4月28日グランドオープンします。中心市街地の交流拠点として、ふくいの魅力的な情報を発信します。「ハピリン(Happiring)」=英語で幸せを意味する「ハッピー」と輪の「リング」を掛け合わせ、ビルを中心に幸せの輪が広がってほしいとの思いが込められています。


<愛知>

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【施設名】大名古屋ビル Shop&Restaurants
【オープン予定】2016年3月9日
【計画地】名古屋市中村区
【開発者】三菱地所
【面積】9,1555.56平方メートル
大名古屋ビルShop&Restaurantsは大名古屋ビルヂング地下1階〜5階及び地下街「ダイナード」で構成されています。コアとなるお客様として「名駅エリアで働くオフィスワーカー」と「ワンランク上」の都市生活を目指して自らの感性でライフスタイルを編集することを楽しむ好感度な大人の男女をイメージし、お買い物やお食事などを、お客様それぞれの感性で選び、組み合わせ、楽しんでいただける施設。


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【施設名】レイクウォーク岡谷
【オープン予定】2016年6月
【計画地】愛知県稲沢市
【開発者】ユニー株式会社
【面積】2万平方メートル
本計画では、衣・住・食を幅広く品揃えする「アピタ岡谷店」を核店舗に、多彩な専門店群を 配したサーキット型のショッピングモールを出店する予定です。営業面積を旧店舗に比べ約 2 倍 の約 26,500 平方メートルに拡大し、日常のお買い物はもちろん、休日にはご家族で楽しめる商品やサービス を幅広く提供することで、地域のシンボルとして、より広域のお客様に魅力を発信する施設を目 指してまいります。



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【施設名】シンフォニー豊田ビル
【オープン予定】2016年6月末
【計画地】名古屋市中村区
【開発者】東和不動産(株)
【面積】約4,230平方メートル
名称のシンフォニーには、ギリシャ語で「共に」を意味する(シン)と、同じくギリシャ語で「響き」を意味する(フォニー)の意味が込められている。
また、これらの東和不動産単独所有ビル4棟(ミッドランドスクエア、名古屋クロスコートタワー、センチュリー豊田ビル、シンフォニー豊田ビル)を地下で結び、天候などに左右されず、人々が回遊できる地下通路「地下環状ネットワーク」が同ビルにも設置された。

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【施設名】ノリタケ本社工場跡地開発
【オープン予定】2016年秋
【計画地】名古屋市西区
【開発者】(株)ノリタケカンパニーミテド
【面積】未定
ノリタケカンパニーリミテドは、生産機能の移管を進めている名古屋市の本社工場の跡地について、商業・住宅の複合開発を進める方針を決定。三菱商事イオンモール三菱地所レジデンスを各事業の優先交渉権者として選定した。



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【オープン予定】2016年12月
【計画地】愛知県長久手
【開発者】イオンモール株式会社
【面積】46,000平方メートル
計画地は、リニモ東部丘陵線)沿線地域づくり構想の一環として長久手市第5次総合計画 において交流拠点に位置づけられており、長久手市の玄関口として整備開発される地域です。 また、計画地の南側には市内を横断する県道6号線(力石名古屋線)が整備され、さらに、リニモ長久手古戦場駅に直結するなど、地域の交通結節点となる立地環境にある。


<滋賀>

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【施設名】ビエラ大津
【オープン予定】2016年10月1日
【計画地】滋賀県大津市
【開発者】JR西日本不動産開発? 
【面積】約2,230平方メートル
当施設は、「通りすがる駅から立寄る駅に」をコンセプトに、?バルニバービが運営するレストラン・ 簡易宿泊施設「THE CALENDAR」をはじめ、大津の魅力を発信する観光案内所や滋賀の味覚 を味わえるレストラン、駅をご利用のお客様のデイリーニーズに対応したカフェやコンビニなどで構成 いたします。 JR西日本グループでは大津駅リニューアル計画として、当施設の開発に加え、駅コンコースの美装、 案内サインやお客様トイレの改良、そして、大津市と協定を締結した駅舎の外装改修を進めてまいりま した。